読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

旅行好きなソフトエンジニアの備忘録

プログラミングや技術関連のメモを始めました

【Python】 二次元データを一次元データに変換する

Python
import numpy as np

# one_dimの変更はtwo_dimに影響を与えない
two_dim = np.array([[1, 2], [3, 4]])
one_dim = two_dim.flatten()


import numpy as np

# one_dimの変更はtwo_dimに影響を与える
two_dim = np.array([[1, 2], [3, 4]])
one_dim = two_dim.ravel()

【Python】 リストの初期サイズを指定する

Python

意外と知らなかった。。。

# リストのサイズを1000確保する
y = [0.0]*1000

【Docker】 コンテナ管理用サブコマンド

Docker

コンテナにホストのディレクトリをマウントする

$ docker run -it -v ホストのディレクトリ:コンテナのディレクトリ イメージ名
  • -vがマウントするためのオプション
  • 使用例:$ docker run -it -v /root/data:/tmp/data ubuntu:14.04

コンテナとクライアント環境の間でファイルをコピーする

$ docker cp コンテナ:パス クライアント環境のパス
  • コンテナ:パス⇒クライアント環境のパスへファイルをコピーする
  • 使用例:$ docker cp happy_austin:/etc /tmp

Docker入門

Docker入門

【Docker】 ローカル環境でのイメージ管理サブコマンド

Docker

書籍「Docker入門」のChapter3-03とChapter3-04で紹介されているサブコマンドのメモです。

既存イメージを別名でコピーする

$ docker tag 既存イメージ名 変更後イメージ名


イメージやコンテナの詳細情報を表示する

$ docker inspect コンテナ名またはイメージ名


イメージの作成履歴を表示する

$ docker history イメージ名


イメージをtar.gz形式で保存する

$ docker save イメージ名 | gzip > ファイル名.tar.gz


tar.gz形式で保存したイメージを復元する

$ docker load -i ファイル名.tar.gz


Docker入門

Docker入門

【Docker】 Docker Quick Start Terminal起動時のエラー(Looks like something went wrong)のメモ

Docker

Dockerコンテナ内のUbuntuからapt-get出来なくなったので、「とりあえずDocker再インストールするか」と思い再インストール後にDocker Quick Start Terminalを起動しようとすると、表題のエラーが出て起動すらできなくなりました。何度Docker Toolboxをアンインストール⇒インストールしても同様のエラーが出たのですが、調べてみるとC:\ユーザー\ユーザー名\に.dockerというフォルダが残っていました。これを削除してDocker Toolboxを再インストールするとTerminalを起動できるようになりました。

【Docker】 Docker Quick Start Terminal起動時のエラー(Looks like something went wrong)のメモ

Docker

Dockerコンテナ内のUbuntuからapt-get出来なくなったので、「とりあえずDocker再インストールするか」と思い再インストール後にDocker Quick Start Terminalを起動しようとすると、表題のエラーが出て起動すらできなくなりました。何度Docker Toolboxをアンインストール⇒インストールしても同様のエラーが出たのですが、調べてみるとC:\ユーザー\ユーザー名\に.dockerというフォルダが残っていました。これを削除してDocker Toolboxを再インストールするとTerminalを起動できるようになりました。

【Docker】基本コマンドのメモ

Docker

書籍「Docker入門」のChapter3-02で紹介されている、「まず覚えた方が良いサブコマンド」のメモです。

$ docker run イメージ名

ローカル環境に取得済みのイメージから新たなコンテナを作成して実行する。指定したイメージが無い場合、Docker Hubからイメージを取得する。コンテナ名は自動で割り当てられる

$ docker run --name="コンテナ名" イメージ名

コンテナ名を指定して実行する

$ docker run -it ubuntu:14.04 /bin/bash

Ubuntuイメージを取得してコンテナを実行する典型的なコマンド。-itはシェルのような対話的なプログラムをコンテナ内で稼働させる場合に必要なオプション。/bin/bashBashシェルを実行するという意味

$ docker ps -a

稼働中、停止中のコンテナを一覧表示する

$ docker stop コンテナ名

指定したコンテナを停止させる

$ docker images

ローカル環境に取得したイメージを一覧表示する

$ docker rmi イメージ名

ローカル環境に取得したイメージを削除する

$ docker rm コンテナ名

コンテナを削除する

$ docker rm $(docker ps -qa)

コンテナを全て削除する

$ docker search 文字列

イメージ名に文字列で指定した文字を含むイメージをDocker Hubから検索する

$ docker commit コンテナ名 リポジトリ名:タグ

指定したコンテナからリポジトリ名:タグというイメージを作成する

$ docker commit -a author -m "Commit test" コンテナ名 リポジトリ名:タグ

イメージを作成し、イメージの作者(=author)とメッセージ(=Commit test)を付加する

Docker入門

Docker入門